自己紹介

Nozzieのストーリー

 

ホワイト企業に絶望して3ヶ月で『退職』を決意するまでに感じたこと

 

はじめまして、nozzie(ノジー)と申します。

『自分が生きる日々を自由に設計し、本当に幸福な未来を自らの意思で創っていきたい。』

そのような思いを込めて、日々行動を重ねる25歳のライフスタイル・デザイナーです。

 

今現在は、自らの意思に嘘をつかない、幸福なライフスタイルを構築すると共に、

働き方や生き方に悩む多くの方々のお手伝いをしています^^

 

自分の人生を自分で描くこと。

『どう働くか』ではなく『どう生きるか』を前提とした社会を創ること。

好きなときに好きなことができ、好きな人に会えること。

それらを実現させるだけの経済的な自由を手にすること。

 

これらが私の考える理想像の一部です。

 

私はよく、『理想を語りすぎ』だと指摘されることがあります。

 

『世の中はお前が思うように、理想的なことばかりじゃないよ。』

 

『周りを見てごらん?みんな苦しいことでも我慢して頑張っているんだよ?』

 

『世の中なんて、社会なんてそんなもんなんだ。少しくらい受け入れたらどうだ?』

 

幾度と無くこのような言葉を聞かされてきました。

しかし、どうでしょう?

本当に自分が理想とする世界は手に入らないでしょうか?

夢や希望から目を逸し、現実に順応していかなければ生きていけない世の中なのでしょうか?

 

私の意見は、

『やってみなければわからない』

これに尽きます。

 

今はまだ、私の理想とするライフスタイルの実現には至っていませんが

自分を信じて、正しい努力を継続することで

近い将来、私は真のライフスタイルデザイナーとなり、

素敵な毎日を謳歌していることでしょう。

 

このような壮大な考えを語っている私ですが、

実は少し前までは与えられたレールの上を歩く日本社会における平凡な優等生でした。

なぜ、劇的な心境の変化が起きたのか。少しだけお話しさせてください。

 

大学の卒業式は人生の終わりなのか

 

2013年3月末、私は大学の卒業式の会場にいました。

多くの学生が、学友との別れを惜しみつつも新たな人生の門出に笑顔を浮かべていました。

 

ただ、そんな中である友人が放った一言が今でも耳に残っています。

 

『あ~人生が終わってしまう!!!』

 

 

彼にとって、大学生活の終わり=人生の終わりだったのです。

彼だけではありません。それをキッカケに多くの仲間が彼に同調し始めたのです。

 

 

私が通っていた大学は、日本の私立大学の中ではトップと目される言わば名門大学でした。

客観的に見れば、将来がある程度約束されているエリート層の学生です。

それでも、「大学を卒業する=企業に勤める=社畜になる」

という負の等式は彼らの中に染み付いていたのです。

 

 

そういう未来への悲観があったためか、

皆、就職が決まった後の約1年を使って、

狂ったように海外旅行に行ったり合コンに行ったり、

まるで生き急いでいるかのように遊び散らかしていました。

 

 

大学時代=人生最後の夏休みとはよく言ったものです。

 

 

私は地元の大手企業に内定をもらっていましたが、

当時の自分はハイパーな安定志向の持ち主。

良い企業に務め、出世街道を走り、

定年まで平穏に豊かな富を手にして暮らすことがすべてだと考えていました。

 

 

大学を卒業し、大切な仲間と離れ離れになり

楽しかったキャンパスライフが終わってしまうのは残念でしたが、

社会に出て会社勤めをすることに対する不安はさほど持ち合わせていなかったのです。

 

 

 

自分にとっての幸せとは何なのか?

 

 

前述したとおり、私は超安定志向の持ち主でした。

 

入社する企業を選ぶ際にも

経営が安定している、給料が良い、リストラがない、残業時間が少ない、といった

比較的ホワイト企業色の強い企業を選択することにしました。

 

私の判断基準に『面白そう』、『やりがいがある』といった項目は存在していなかったのです。

 

 

しかし、私は思った以上に自分自身のことをわかっていなかったようで、

 

 

入社してすぐに私は

 

えっ!?こんなつまんない人生が40年も続くの!?』

 

という気持ちに襲われるように笑

 

 

そう、私は自分で思っていた以上に、何かに縛られることが大嫌いな人間だったのです。

そして楽しかった大学時代の幻影に苛まれるようになります。

 

大学時代は本当に何もかもが自由で

派手に遊ぶことも、バイトや勉強に励むことも

ひとりでゆっくり読書をしたり映画を見たり散歩をしたり

とても充実した日々を送っていたのです。

 

 

私が入社した会社は周りの会社に比べれば待遇面はいいし、

社会的な名誉も得ることができます。

周囲からは『いい会社に入れてよかったね?』と耳が腐るほど言われてきました。

 

 

それでも私は、面白みもない人生を40年も続けることへの不安を感じざるをえませんでした。

平日は満員電車に揺られ朝から夜まで仕事。

休日は資格の勉強にゴルフに接待。

こんな毎日が続くことを考えたらゾッとしてしまい

私はいつしか大学時代への憧れを強く抱くようになりました。

 

 

しかし、こんな悩みをちゃんと聞いてくれる人なんてどこにもいません。

良識ある大人なら皆、『それが社会に出るということだ』

『つまらない仕事、つまらない毎日をいかに面白くするかを考えろ』などと言いますよね。

 

 

特に後者は本当に耳にたこができるくらい聞かされ続けましたが、その度に私は思ったのです。

 

それって単なる人生への妥協じゃないか?と。

 

そして私の、『いかに会社を辞めるか』を考える日々が始まったのです。

 

 

 

ライフスタイルデザイナー襲名

 

 

そうして私は入社3ヶ月目にして、『自分はなんのために生きてるんだろう症候群』にかかり

『どうやって会社を辞めるか』考えながら、仕事をこなす日々を送ることになりました。

 

その過程で考えたことは

『自分にとって何が幸せなのだろう』ということ。

 

それを徹底的に考え抜いた結果、

 

住みたい場所に住み、

食べたいものを食べ、

起きたい時間に起床し

好きな時間にやりたいことをやる!

 

これが私の理想だというとてもシンプルな結論が出ました。

 

そして思い返せば、私の大学時代がこんな感じだったように思います。

 

さすがに金銭的に好きな場所に住むことはできませんでしたが、

子どものころからずっと憧れていた東京に住むことが出来ました。

 

ふと『ドジョウが食べたい!』と思い立って友人と浅草まで行ったこともありました。

 

目覚ましを付けずにぐっすりと眠りにつく日ばかりでした。

たいてい起床時には『スッキリ!』が終盤を迎えています。

 

『北欧行ってみたくない!?』という何とも軽いノリでふらっとノルウェーに旅行に行ったこともありました。

 

 

このような暮らしを送ることができた要因は、

『自分で自分の人生を設計できたから』に尽きると思います。

時間の使い方やお金の使い方などあらゆるものが本当に自由だったのです。

 

 

そして私は自分自身の理想像として

『自分のライフスタイルを設計する人』の意味を込め

ライフスタイル・デザイナーになることにしました。

 

 

現在はその過程であるため、完全なる自由な日々を手に入れたわけではありません。

それにこの夢は決して楽をしながら掴むことのできるものではないのです。

毎日毎日、正しい努力を継続して積み重ねることの結果として、

真に自由なライフスタイルが待っています。

 

 

もちろん、大企業に入って社会的名誉と地位、

そして安定した生活を送ることも一つの幸せかもしれません。

 

ただ、私自信にとって、自由に自分自身の人生を描くことに優る幸せはないと確信しています。

そのための正しい努力を継続して行い、近い将来に理想郷を実現させることを目標にしているのです。

 

私の夢

 

ビジネスを始めて4ヶ月後には私は単独のサイト運営のみで会社の月収を超える収入を稼げるようになりました。

こちらは昨年のある1日の、1つのサイトから広告収入として得られた日収です。

アドセンス 日収

 

 

 

今は、サイト運営だけにとどまらず多角的な情報発信を通して、自分のレベルと実績を高めているところです。

 

そして、自由に自分の人生を設計する人=『ライフスタイル・デザイナー』になった現在、

 

あなたがあなたらしく生きる術を身につけるお手伝いをすることにビジネスのウェイトをシフトしていきたいと考えています。

 

 

『社畜』という言葉に代表されるように、現状の日本社会では日本企業にありがちな

閉鎖的で強制的な風土に飽き飽きしている人が多く見受けられます。

 

鬱になってしまったり人生に希望を見出せなくなる人も少なくないでしょう。

 

 

その一方で、グローバル化やIT技術の永続的な発展、ソーシャル化の進展に伴い

個々人レベルで活動できる範囲は恐ろしいほどに拡大しつつあります。

 

つまり、今の時代は、

自分の理想を掴むため行動するのに最適な時代だと言えます!

 

 

辛きに耐え、勤勉に会社で働くことが美徳とされる世の中に不満を抱える社会人の方。

私が夢見たように、もっと自由に自分の人生を設計したいという方。

会社から抜け出したいけど、ニートやフリーターにはなりたくない!って方。

 

 

私が、そんなあなたのロールモデルになり、進むべき道のりを示すことで

多くの人が自分の人生を心から謳歌できる世の中を創ることが私の夢なのです。

 

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